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昭和な浦島ハーバーホテルでレトロ探索 館内に電車車両が 南紀串本大江戸温泉物語に変わる前

      2018/07/18


和歌山県の紀伊半島の最南端にせっかく来たので温泉巡りへ
今日の予定は串本、すさみ、椿の3件は行く予定で

まずは串本駅へ行っていかの干物の買い物と

観光案内所でいい温泉が無いか情報探し
下調べでコストパフォーマンに優れるという浦島ハーバーホテルに

串本駅からすぐ近くの42号線を少し入って紀伊大島の前辺り

〒649-3503 和歌山県東牟婁郡串本町串本2300−1
電話: 0735-62-1011

パンフレットでは白い建物だったが

実際は肌色みたいだった、塗り替えられたのか?

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日帰り温泉は500円とこの広さと観光ホテルというのを考えたら安い

打たせ湯もあり露天風呂からは海が見え

前は紀伊大島、横は橋杭岩と温泉も硫黄の臭いがしてよかった


正月らしく甘酒とみかんも無料サービスで置いてあった

この浦島ハーバーホテルの創業は高度経済成長の真っ只中の昭和49年

こういう昔ながらの観光ホテルはなんかレトロな物がないかと

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ホテル内を探索すると館内に列車が4両別館に置かれていて

トイレやコインランドリーとして使われていた

かなり古い列車かな

なかなか面白いアイディアでレトロな気分に浸れた

まあ実際は廃物利用だったのかもしれないが

今では面白い名物だ

カラオケボックスもある

20メートルのプールもあり結構大きなホテルで客室は120室

500席のレストランもあるようだ

次はすさみ温泉に向かう

廃墟になっていた南国リゾートのようなすさみ温泉ホテルシーパレス

 

この浦島ハーバーホテルも残念ながら平成28年3月31日を以て

閉館となり42年間の営業に幕を閉じた

しかし大江戸温泉物語グループが取得し

南紀串本大江戸温泉物語として生まれ変わるようだ

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