Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

昭和レトロ探索

懐かしい昭和時代の話や昭和レトロな場所を紹介

伊東温泉サンハトヤの海底温泉は1人貸切 ハトヤ名物ハトマン 静岡県伊東市

      2018/05/28


2009年以来7年ぶり2回めの訪問の

静岡県伊東市にある伊東温泉サンハトヤ

ずっと関西に住んでいたが昔、関西でもCMが流れていたので良く見た

子供の頃見てたので1度来て見たかったので7年前に来た

本当はCMのハトヤホテルに行きたかったが

ハトヤは日帰り温泉がないので姉妹店のサンハトヤへ

70年代からの憧れの伊東温泉ハトヤホテル・サンハトヤへ 

スポンサード リンク

見えた

また日帰り温泉が出来る海沿いのサンハトヤの方だ

土曜日の昼時だから混んでいるかな

〒414-0002 静岡県伊東市湯川572−12
電話: 0557-36-4126

到着、むむっ、駐車場がガラガラ!えっ休み?

前に来た時はやってたハトヤの土産物屋やも工場も閉まっている

さかなセンターがリラクゼーション&エステに変わっている

2009年はこうだった

とりあえず電気は付いてるようなので中へ行くが暗い(^_^;)

同じように水槽は中央にあるが前と違って人の気配が無い

シーンとして自分の靴音が響く、やってるのかな

日帰りプランの食事は1種類のみとなってた

ゲームセンターも開いてるけど従業員2人が話してるだけで

客は誰もいない、中のゲームの音だけしている

ちょっと懐かしいゲームがあったが故障中だ・・

海底温泉がある2階へ行ってみる

前にダンスホールがあった場所に受付があり

アロハを来た女性従業員に案内され食堂へ

だだ広いレストランには奥に子連れ4人が1組だけいた

前と同じく大魚苑を見ながら

温泉だけでも2000円なのでこの食事と温泉セット2850円(税込)の方がお得だ

会席料理みたいで美味しかった

途中で1組が出ていったのでだだ広いレストランに1人で静かに食事(^_^;)

帰る頃に1組年配の夫婦が入ってきたが

スポンサード リンク

そして海底温泉へ

海底温泉と言っても2階にある

てっきり温泉を海底から組み上げているからそう呼ぶのかなと思ったが

受付の人に聞くと海底をイメージしたという意味らしい

中は撮影禁止なので下記で中の雰囲気を

前と同じく水槽があり暗い水族館のようだ

シマアジと鯛とハゲかなたくさん泳いでいる

スポンサード リンク

今日は大きなウミガメが2匹見れた

最初いなかったのにどっかに隠れていたのかな?

露天もあって海が見える、

あまり近づくと海岸を歩いてる人から丸見えになるが

40分ほど入ってたが他に誰も入って来ず

広い温泉を1人貸し切り状態だった

たまに脱衣室まで子連れが3組ほど来たけど

プールの方に行ったみたいで温泉には入って来ずだった

こちらはホテルに行く方長い廊下

大漁苑の方へ

前はう~みというので大漁苑の前は海

懐かしい望遠鏡が見て見たかったけど故障中だった

もう少ししたらプールになるのかな

大魚苑は冬季のみの営業らしいが

せっかく来たから前見たハトヤのオリジナル土産が欲しいのだが

もう売ってないのか?とまた受付に聞きに行くと

ホテルの方に土産物屋がありそこで売っているという

おっ、これで見たかった豪華ホテルに行く口実が出来た

隣のホテルサンハトヤへ

ここも1975年の開業だから

いかにも高度成長時代に造られたゴージャスな作りで無駄に広い

スポンサード リンク

従業員は皆アロハシャツ

シアターもある

土産物屋は奥にあり海が見える

これがハトヤのオリジナルお菓子だ

ハトヤのまんじゅうを、これがハトマンか

6個入り540円の方を

欲しかったオリジナルビニール袋にも入れてくれた(^o^)

土曜日の昼時というのにこんな状態で大丈夫なのかな

まあ泊り客は夕方からかもしれないが・・

あん入りまんじゅうだった

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載の行為は固くお断りします

ダイエットやゴルフ、ペット、旅行、など趣味や自分の好きな事を書いて

皆が知りたい情報を書いて

インターネット広告収入得てみせんか

そんな旅行や趣味、遊びが仕事になり楽しみながら副収入を得られる

実践してみたい方は下記公式サイトへ

   ↓

申込みはコチラ!公式サイトへ

詳しい説明動画です

スポンサード リンク

 - 70年代 流行, 昭和レトロ 静岡