1975年の大阪万博 EXPO'70グッズのカフェ 日本万国博覧会

      2018/05/31


今日は天満に自転車で行った
ついでに前から行ってみたかった有名な?
EXPO’70 CAFEに行ってみた

この辺は駐車料金が高いので(^_^;)
オーナーが大阪万博マニアで
脱サラして開業してるらしい

大阪府大阪市中央区島町2-2-10

玄関には懐かしい佐藤製薬のサトちゃんが

mixiで7月から少し休業するらしいとの発表があったが

中は大阪 万博グッズや昭和の商品や本が飾られている

EXPO’70 大阪万博は大阪府吹田市の千里で行われた

1970年まさに日本の高度成長時代真っ盛りの時なので

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今後の将来が夢と希望にあふれた時代を感じさせるかのごとく

当時は未来的と感じる展示物が一杯だったようだ

自分は大阪万博は親に2~3度連れてってもらった記憶があるが

当時は自分は5歳だから
人まみれだった事しか覚えてないし

中の展示物などの記憶が無い

ただ夜に親戚のおじさんらと車で通りかかった時

姉があれが動く歩道だと指を指して言っていた記憶がある

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今は動く歩道、いわゆる平面エスカレーターは当たり前にあるが

当時は初だったから乗りたかったと覚えている
本でみると日本がここから急速に成長していった時代みたいだ

自分は当時は子供だったので万博グッズはあまりわからないが

当時の作りから昭和を感じる事は感じる
ここに置いてあった本で

特に読むこんでしまった昭和40年男という本

昭和40年代の男がハマる本、昭和40年男

これは同じ世代なのでハマってしまった(^_^;)

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ウェイトレスも当時のコンパニオンの制服をきていた

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ランチも充実しているが食べたばかりなのでドリンクのみ
後でここの名物のEXPOパフェを頼んだらよかったと思ったが

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