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昭和レトロ探索

懐かしい昭和時代の話や昭和レトロな場所を紹介

昭和な関目商店街の中にある昭和レトロな喫茶クラウン 大阪市城東区

      2018/06/14


大阪市城東区の京阪電車関目駅の近くにある古い商店街の関目商店街

そんなに長くない商店街だが屋根は高く幅はある、

遠くから見ると中は薄暗く見えるが、三角の屋根の上部には採光部があるので

そうは気にならないが薄暗いと言えば薄暗い

個人的には自分が中学校の昭和50年代にこの辺りに

おばさん1人がやっている古本屋があったのでよく来た

その頃からやや薄暗い商店街の記憶がある

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昔ながらのお好み焼き屋やとんかつ屋、八百屋屋などで常連客などで

開いてる店は少し盛り上がっていはいるが全体の半分は開いていない

週末だからなのかはわからないが

奥にスーパーマーケットがありその前には自転車がたくさん止まっている

その前にある昭和レトロな喫茶クラウン

〒536-0008 大阪府大阪市城東区関目3丁目6−2

電話: 06-6934-3840

クラウンという名前の通り王冠の回る?看板がわかりやすい

一見ラブホテルのような外観だが、お城のようでファンシーとも取れるか?

1970年代はこういうムードのある外観の喫茶店がたくさんあった

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昔懐かしい、キャバレーのようで昭和レトロを感じる案内看板

ある食品サンプルも昭和時代のレストランのようで懐かしい気持ちになる

焼き飯500円、スパゲッティ500円、カツカレー650円と結構安い値段設定

とんかつ定食、エビフライ定食も1000円を遥かに割る金額だ

対面には喫茶用の食品サンプル

こちらもバナナアラモードやチョコパフェなどメニューが豊富

昭和時代の不良学生がたまり場にしそうな雰囲気だが

外から中でよく見えるので店の雰囲気がわかりやすいので入りやすい

中の照明や椅子も70年代を感じさせ昭和世代にはとても懐かしい

ウェイトレスはちょっと年配のおばさん1人だが優しそうな感じ

照明の色具合がいかにも昭和

喫茶店といえばナポリタンスパゲッティ、500円 粉チーズも定番

後日のピラフ、これも500円、塩加減が薄いがまあ喫茶ならこれでいいだろう

昭和50年代半ばの高校生の頃同級生や女子と入ってたのはこんな感じの喫茶だった

天井も高くあいつらは今頃何してるだろうと1人訪れ

昔を思い出しながらのんびりするにはいい場所かもしれない

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 - 昭和レトロ 大阪, 昭和レトロな喫茶店