昭和レトロ過ぎる廃墟的な?鴻池商店街 大阪府大東市

      2019/03/14


大阪府大東市にある鴻池の方へ昭和レトロを探して

鴻池駅の北側の寝屋川の橋を渡った所に廃墟がある

以前通った時にJR線沿いの通りから遠くの方に

古い看板が見えたので何か確認したかった

そして見えてきた古い建物と看板

鴻池商店街と書いてある

木の文字がかなりの時代を感じさせる

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ひょっとして昭和30年代かな雨戸も懐かしい木造りだ

じっと見ているとまるでタイムスリップしたような気分になる

商店街といっても100mも無い程だし薄暗い狭い道だ

多分もうどこの店もやってないし看板すらないが

この端は電気屋?だけど東芝と書かれた看板が残っている

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裸電気も屋根にあるが営業してないだろう

こんな小さな狭い商店街でも周りは賑やかな物もない住宅街だから

かつては人がたくさん来て繁盛したのだろうか

まあ大きな駅近くの大きい商店街でもスーパーマーケットなどの台頭により

シャッター通りになっているから仕方がないが

それにしてもよく今まで取り壊されずに残っているな

古い住民が居なくなれば老朽化を理由に取り壊されるかもしれないが

ここまで来ると逆に天然記念物扱いされるかも

出来たら残して欲しい

一応通り抜けてみた、屋根があり電気は一応あるが狭く薄暗いが

一応商店街といえば商店街の跡か

がもう店らしき物は無かったので

個人の住宅として使われているようなので

あまりゆっくり走ると不審者と思われそうだ

反対側の方には看板も無いからそっちから見ると

ここが商店街と気づかないかもしれない

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