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真冬に川湯温泉の仙人風呂に挑戦するが 民宿大村屋 和歌山

      2018/06/14


川湯温泉にある民宿大村屋という旅館へ

温泉民宿大村屋  

和歌山県田辺市本宮町川湯647-1717 

電話:0735-42-1066

別館は元はユースホステルだったようだ

駐車場は旅館の前にある

泊まるのは本館だが2号館、3号館まである

温泉は小さいけど良く温もった

翌日の朝は

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せっかくなので旅館の前にある昔からある

有名な仙人風呂に行くことに2月までなので

熊野川の支流の大塔川の河原を掘るだけで

自分だけの温泉が楽しめるということで有名で1度入ってみたかった

幅15m、長さ50mの巨大さから千人は入れるというので

そう呼ばれるらしい

しかも入れる期間は11月から2月の間だけ

ただ川底から湧き出る温泉は70°Cと高温だが

昨日からの雪で川の増水のためかなり温度が低くなってるらしい

ので止めた方がと言われたが

せっかくここまで来たら行ってみよう(^^)

旅館でビニール製のかばんとバスタオルと海パンを貸してくれるので

寒いけどスリッパで、橋の向こうだ

昔の雑誌では賑やかそうにたくさん入っている

自然の中なのでまさしくこれが露天風呂という

ワイルドな温泉ともある(^_^;)

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この橋ではない

この橋をわたるようだ

ちょっと細いし真ん中をずらしている

朝日に照らされながら

仙人風呂と書かれている

家族連れが4人程入ってたが

聞いていた通り今日はぬるい

一浸かりで飛び出る、駄目だ寒くて無理だ(^_^;)

濡れているのでズボンが履けずそのまま海パンのまま歩いて帰る、

寒い、寒い

すぐに温泉で体温を上げる(^_^;)

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やっぱ今日は無理だったか、まあ話のネタになったが

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