昭和から時が止まった人が立ち退いた町で静かに噴水の音だけが聞こえる

      2018/06/16


大阪府の銭湯に行った時に

帰りに見た不思議な空間な町

団地の集落みたいだが

1階にある店は立ち退きなのか廃墟なのかわからない状態

上の階も住人がいるような感じではなさそうだ

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前にも団地らしき物があってそこは営業してるようだ

懐かしい感じのパン屋さんのような駄菓子屋さんのような

子供たちが何か買っていた

前にも長屋の店舗兼住宅のようなものがあるが

どこも廃業してだいぶ経ってるような感じだ

中央にも広場があって綺麗な水の噴水が湧き出ている

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一見近隣住民の憩いの場らしきかんじだが春の好天の日なのに誰も人がいない

周りにも店舗があるが開いてるのは3軒程

この辺りは何か立ち退きになったのだろうか

こちらの離れも店舗は廃業して長らくのようだ

タバコ屋の隣は自転車屋さんのようだ

いつこの商店街が出来たのかはわからないが

この住居や商店街が完成した当初はここの住民達は

遠くに行くこともなく近所で

車や自転車など使う事も無く歩いて買い物もできたのだろう

皆顔見知りで・・・

それにしてもここは米屋さん、自転車屋さん、クリーニング屋さん

飲食店など生活必需品の店がここに集中して立ち並んでいるので

これだけで町そのものだ

まあ昭和40年代くらいの日本はどこもそんなんだったけど

自分の住んでいた昭和40年代の市営住宅もそんな感じだったから

とても懐かしい感じがした

目をつぶればかつては地域住民で人が一杯だった風景が浮かぶようだ

今はほとんど人がいない町で広場の噴水だけが勢い良く動いている

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