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昭和レトロ探索

懐かしい昭和時代の話や昭和レトロな場所を紹介

昭和レトロな鶴橋のうどん屋が閉店 45年の歴史に幕 大阪市生野区 西口うどん

      2018/09/24


大阪市生野区の繁華街鶴橋駅

その賑やかな近鉄沿線鶴橋駅の前にあった昭和レトロなうどん屋が

シャッターが閉まっていて前に張り紙が

見てみると「閉店のお知らせ」だった

30年1月29日(月)の営業を持ちまして閉店しましたと書いてある

45年の永きにわたりご愛顧頂きまして誠にありがとうございました

というので開業が1973年、昭和48年からやってたのか

株式会社鶴橋駅デパートが経営してたようだ

鶴橋に行った時は必ず通ったので昭和な雰囲気のうどん屋だなと見ていた

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駅の立ち食いうどん屋で正式名称は西口うどんで

駅の立ち食いうどん、蕎麦というと高度経済成長時代のマイカーブーム前の

安くて早いという忙しい電車通勤ラッシュ時の安月給のサラリーマンの

食べ物を象徴するような物だった

大阪府大阪市天王寺区下味原1-1 JR鶴橋駅西口

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営業時間 平日 (月曜日~金曜日) 6時45分~20時45分
     土日祝7時~20時
定休日 無休

自分も2度程しか食べた事がないが、表の横の券売機で食券買うシステム

昭和レトロなメニュー看板

おかずやおにぎりなどの他にカレーライスなどもあった

国産米を使用していますとも書いてある

魔法のレストランで取り上げられたようでパネル写真があり

あの食通のスザンヌも食したユッケジャンもあるようだ

鶴橋らしい、かけうどんが220円だから有名な都そばより安いかな

最近はデフレの影響で都そばの立ち食いうどん屋もそう安く感じないな

自分は西口うどんで1度もうどんを食べた事が無く

夏に見て美味しそうだったし金属の器も涼しそうだったので

これも鶴橋らしい韓国冷麺を食べた、

鶴橋駅名物の大阪鶴橋冷麺というようだ

美味しかったので夏には2年連続で食べてた、

今年も食べる予定だったのに・・・残念

 

 

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