Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

昭和レトロ探索

懐かしい昭和時代の話や昭和レトロな場所を紹介

昭和レトロな雑貨屋さん、旧車カフェ1970併設の昭和レトロな珈琲 三四六珈琲館へ

      2018/09/20


以前友人が行って紹介していた

大阪府柏原市にある昭和レトロな雑貨屋さん

旧車カフェ1970へ

大阪から奈良県へ抜ける国道25号線沿いにある

プレハブ倉庫のような所で入っていくと

昔の昭和30年~40年代頃の360cc時代の軽自動車や

軽トラックが数台置かれていて奥が駐輪場になっていて5~6台置ける

入り口が分からず国道沿いに出ると人がいらっしゃったので

入り口は教えてもらって入ると

スポンサード リンク

昭和レトロな雰囲気の喫茶店になっていた

こちらの方は昭和レトロな雑貨屋さんでなく喫茶店の方だった

まあ昼も近いので当初は併設に三四六というラーメン屋があると聞いたので

そこで食べようと思っていたが、どうやらここがラーメン屋で

ラーメン屋から昭和レトロな雰囲気に変えて2018年9月2日から

三四六珈琲館という喫茶店としてスタートしたようだ

懐かしい新しいをコンセプトに

アンティークな家具を揃え店の雰囲気はまさに昭和レトロか大正ロマン風

スポンサード リンク

昼ごはんを食べたいので何か食べ物はありますか?と聞くと

カレーがありタイカレーと言って

ホテル仕様12種類のスパイスでココナッツミルクたっぷり
タイカレー サラダ付き、十六穀米またはサフラライス

が1000円なのでそれを注文

結構時間が掛かったがその間店主と少し昭和レトロなお話

自身も旧い日産310ブルーバードを所有しているが

いずれは電気自動車にしたいらしい

そしてやっと来た、昭和レトロなメイド服を来た女性の方が運んで来た

ちょっと変わったカレーだがまあ話の種に

食後にミニドリップコーヒーをサービスして頂いた

昭和レトロな雑貨屋さん旧車カフェ1970は隣に併設してある

店の真ん中右付近にガラスの応接間と書かれた扉を開けると行ける

がてっきりこの三四六珈琲館の店主が隣の旧車カフェ1970を

経営されてると思ったが店主に聞くと違うようで

三四六珈琲館の店主は倉庫の貸主で旧車カフェ1970は

それぞれ6つのオーナーで1つの店になっているようだ

食後は旧車カフェ1970を見学に行くのだが

旧車カフェ1970 大阪府柏原市の昭和レトロな雑貨屋さん 9月で閉店

三四六珈琲館

所在地: 〒582-0023 大阪府柏原市国分東条町26−15

営業日はプレオープンの為当分の間土日の9時~19時らしい

国道から見える壁のデザインはマッチ箱をイメージしているらしい

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載の行為は固くお断りします

ダイエットやゴルフ、ペット、旅行、など趣味や自分の好きな事を書いて

皆が知りたい情報を書いて

インターネット広告収入得てみせんか

そんな旅行や趣味、遊びが仕事になり楽しみながら副収入を得られる

実践してみたい方は下記公式サイトへ

   ↓

申込みはコチラ!公式サイトへ

詳しい説明動画です

スポンサード リンク

 - 昭和レトロ 大阪, 昭和レトロな喫茶店