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昭和な商店が寂しく残る2つの駅が交差する東大阪市俊徳道駅

   


大阪府東大阪市の俊徳道駅、

ここは90年代前半に車で仕事で良く通りかかった場所だ

JRと近鉄線の2つの駅があるので何か商店街があると思ったが

近鉄俊徳道駅、90年代に仕事でよく通った時は駅の1階に

近商ストアというスーパーマーケットがあって活気があるように見えたが

確かここに近商ストアがあったのだがもう閉店しているようだ

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昔通りがかりで見た時はたくさんの自転車が止まっていたが

こちらは反対側の入口、もちろん閉鎖されている

駅下に昭和っぽい小さなアーケードがあるが半数しか入っていないので静かだ

角の薬局と化粧品店

地域密着な商店街なのか迷子の猫ちゃんの張り紙が

アーケードは半数がシャッター通り、クリーニング店とかは残っている

今は工事改装中なのか駅前にも商店街らしき物が無い

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もう少ししたら駅前広場が出来るらしいが

駅前の通りもかつては店舗が並んでいたのだが廃墟となっている

古い昔っぽい医院があった、いかにも昭和40年代くらいの医院

町の診療所、昔はこういう建物の医院をよく見た

もうここでは営業してないようだが隣に新しい同名の医院があるので

建て替えてそこで営業してるようで昔の使用していた物をまだ残しているのかな

手書きの案内看板が懐かしい、いかにも町の医院

色褪せた文字のブリキ看板も年季が入っている

通り沿いにある廃墟

幅の狭い建物だが長い

通りに面しているが落書きだらけ

少し奥に入ったとこに昭和レトロな散髪屋があった

理容館という名前がレトロな感じ、まだ営業は続けているのかな?

2つの駅があるのにちょっと寂しい駅前だった

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