昭和時代の通販広告の怪しい面白グッズ、スパイカメラ

   


昭和の雑誌の通販広告によく載ってた怪しいグッズ

当時の某有名通販の会社

今はスマホなどで常に小さなカメラを持ち歩いている状態で

いけない事だけどまあ盗撮もそう難しい事では無いが

当時はプロカメラマンやカメラ小僧でも無い限り

カメラを普段持ち歩く滅多に無く大きかったので人前で

隠れてシャッターを押す事はなかなかできなかった

画像を見ると犯罪を堂々と助長するような広告だけど

ちょっとスパイグッズなどに憧れた男子は

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こういう秘密のアイテムを欲しいと思わせた

ひと目ではカメラとわからぬ電子ライターにカメラを内蔵

当時としては信じがたい手のひらサイズのボディに高性能メカを搭載

一応メイド・イン・ジャパンみたいだ

ライター部はたったこれだけ

これでも75cmから無限大までピント合わせ不要でなんでも撮れる

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外観はなんてことのない普通の電子ライター

本体は暑さ1.5cm幅2.5cm高さ10.5cm

色はブラックとシルバー

価格は14800円と当時としてはかなり高価だ

フィルムはプロスパイカメラで定評のあるミノックスタイプ

(8m/m✖11m/m)の20枚撮り

現在では問題になりそうだけど、タバコに火をつけるふりをして

決定的瞬間をパチリ

一応説明ではビジネスの情報収集だけでなく

男の遊び心を満たしてくれると書いてあるが

画像ではいかにも盗撮に使えますよという意味にも見える(*^^*)

まあ盗撮に使うかどうかは別にして持っていれば

映画の中のスパイ007、ジェームス・ボンドのような気分になれそう

怪しい盗撮だと写真屋に出せないとこういうグッズも載せているのか

撮った写真をその日に現像出来る、ドラマなどでプロカメラマンが

暗室で決定的瞬間の写真を溶液に付けて

画像が出てくるようなそんなシーンのような事が出来るみたいだ

これも33000円と高価な商品だ

 

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