昭和な和歌山県那智勝浦の海辺の漁港町の瓶玉通り 映画ロケ地の漁村の風景

   


生まぐろの水揚げが全国有数の和歌山県の那智勝浦漁港

その付近に瓶玉通りという昭和レトロな通りがあるというので行ってみた

那智勝浦郵便局は歴史のある煉瓦作りの風情あるレトロな佇まいで

地元の人々に愛される郵便局だ

海辺の街の飲み屋街、夜は地元の漁師で賑やかになるのか

通りの家屋も旧い家ばかり

昭和を探す旅なら「ノスタルジック散歩旅」、昭和グルメなら「懐かしい昭和グルメ」、 いろんな雑誌400種類!が月400円(税抜き)で読み放題! 初回1か月0円! ↓↓お申し込みはこちらから↓↓  

草木に覆われた西洋風のアンティークな建物

放置されたのか自然の物なのか

これも明治っぽい佇まいな建物

診療所、医院の跡のようだ、懐かしい造りだ

昭和レトロな通り瓶玉通り

古民家で営業される十割そば森本屋

ミニまぐろ丼とざるそばのセットがあるらしい

八百屋みたいだ、雑然と籠に並べられて奥におばあさんが座っている

スポンサード リンク

昔ながらのタバコ屋さん

田舎によくある何でも屋さんのようで合羽、長靴、仕込み品と

看板に書いてあるので色々売っているみたいだ

地元団体の脇仲クラブが使われなくなったビン玉を集めて

この通りに展示され土曜日はライトアップされるようだ

ホテル浦島

のどかな漁村の風景

昔ながらの赤い一つ口のポストが海辺に映える

手作りっぽい小さな足湯の紋寿の湯

これも地元団体「脇仲クラブ」が設置しているらしい

ホテル浦島や船着き場にあるので漁船を見ながら静かに入れる

こんな所にも足湯とは流石温泉町の那智勝浦

橋は昭和42年3月

この辺りの風情のある港町を背景は映画ロケ地に

数々のシーンが撮影されたらしい

入江を囲み家々が並ぶ昔ながらのノスタルジックな漁村の風景

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載の行為は固くお断りします

スポンサード リンク
「もう自衛するしかない水道水」「水道水はガンと死をまねく!?」 他の著者で水の研究に拘り続けて50年以上の葛原慎二が販売する マキシムの浄水器、マーマー21 MJ100は電気を使わない 天然サンゴ、コーラルサンド21を含む業界初の10層構造なので 災害時などの突然の停電時にも使用可能です 0年間カートリッジ交換不要(10万リットル分!)だから 家族の飲水、食器洗いで1日25リットル使っても1日100円(定価388000円での計算)と経済性も抜群! 公益社団法人日本水道協会(JWWA)委託試験所である 一般財団法人関西環境管理技術センター で水質テストにより安全性が確認されています

詳しくはマーマー21の商品ページへ

スポンサード リンク

 - 昭和レトロ 和歌山, 昭和時代のロケ地訪問