Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

和歌山県の2大温泉地、那智勝浦温泉、川湯温泉 減っていく日帰り温泉施設

      2019/07/14


和歌山県の那智勝浦は白浜温泉と同じく和歌山県の2大温泉地なので

当然昔からたくさんのホテルや旅館が立ち並んでいた

2011年に那智勝浦に行った時には那智勝浦湯巡り手形があって

半年期限で料金1300円で加入している15軒の中の

休暇村南紀勝浦、蓬莱乃湯、丹敷の湯、陽いずる紅の宿勝浦観光ホテル、

勝浦シティプラザリゾートホテル、サンかつうら、かつうら御苑、

天然温泉公衆浴場はまゆ、ホテル浦島、ホテル中の島、湯川温泉 桜湯

四季の郷温泉水、源泉旅館 もみじや、熊野の宿 梛、

花いろどりの宿 花遊の中の

3件のホテルや温泉施設の温泉に入れた

那智勝浦温泉だけでなく湯川温泉や太地くじら温泉も含まれていた

ただ同じ入るなら小さな公衆浴場などより大きな施設のホテルの方が得なので

無料の船で行く中の島ホテルや巨大ホテルでここも船で行くホテル浦島などが

いつも来てたら行っていた

それらを含む近辺の日帰り温泉施設や足湯も入れた

28箇所の温泉施設が2011年時には載っていた

が、そのうち湯川温泉桜湯はすでに閉鎖されたので27箇所だった

2019年の正月に来てみると那智勝浦湯巡り手形が無くなり

温泉むすめ南紀勝浦 樹紀という名のアニメキャラの絵に変わり

南紀勝浦温泉湯巡りチケットに名称変更し

スポンサード リンク

1,000円と値下げされたが小さな公衆浴場や温泉宿は廃止され

休暇村南紀勝浦、湯快リゾート越乃湯、ホテル浦島、かつうら御苑

ホテルなぎさや、花いろどりの宿 花遊、丹敷の湯

大型ホテル7箇所の内の2箇所が入れるように変更された

どっちにしろ同じ料金なら施設の充実した大きなホテルの方が得なので

より公平に近くなったようだ

それにホテルなぎさと大正12年創業で、昭和天皇も2度にわたり宿泊したという

由緒あるホテル越の湯が加わったのは良かったが

越の湯名物の船で行くらくだの湯は2012年に閉鎖された上

2018年の火事で休館中になってしまった

もうひとつ船で行く中の島もリニューアルの為外された

もう復活は無いと思ったがかなり施設が縮小されて復活したが

以前のように船で日帰り温泉のみでは行けないようだ

絶景温泉 関西 船で行く和歌山の海に浮かぶ昭和の香り漂う中の島ホテル 勝浦温泉

2019年の正月も結局、船で行く巨大ホテル浦島に行った

まあ浦島だけでも1000円以上の価値があるから

それにしてもこのホテル浦島から帰る時自分1人でも

船で送迎してくれたが採算が合うか心配だった

船で行く温泉はなかなか快適だったが

しかし、2019年6月にはそのホテル浦島も4月からリニューアルに付き

日帰り入浴や宿泊客以外は行けなくなってしまった

結局、今回は以前は船で行けた中の島、ホテル浦島は行けず船に乗れなかった

2011年時には28箇所あった日帰り入浴施設は(足湯も含む)

現在は21箇所になってしまった

 

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載の行為は固くお断りします

スポンサード リンク
「もう自衛するしかない水道水」「水道水はガンと死をまねく!?」他の著者で 水の研究に拘り続けて50年以上の葛原慎二が販売する

奇跡の水素 活性ハイドロゲンC<サンゴ水素スティック>

化学合成ビタミン類を排除した全く新しい水素加工食品

原材料はすべて天然素材使用

水素は毒性の強い活性酸素を除去し、

様々な病気の予防や治療に活用出来ると期待されています

サンゴ水素スティック水素濃度、持続時間において ノーベル賞を受賞した田中耕一氏が所属している (株)島津総合分析試験センターの検査データー

日本でNo.1であることが証明されました

詳しくは商品紹介ページへ

内閣総理大臣/内閣府認可 一般社団法人 水の安全臨床検査機構

株式会社 マキシム事業企画

 
スポンサード リンク

 - 昭和レトロ 和歌山