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昭和時代にあった飛行機の喫茶店 本物の飛行機を改装した喫茶店 和歌山県串本

      2019/07/04


1986年春、今から30年前

和歌山県の那智勝浦に仕事に行ってた時に

よく車で42号線を走って串本方面へ行ってた時に見て

珍し物好きなので入ってみた飛行機の喫茶店

階段のとこに倒れかけているがヒコーキ喫茶と書かれた看板がある

外観は結構やれていた(^_^;)階段もかなり錆びているし

タラップ代わりの階段を登って搭乗口から中へ

中は確かに喫茶店のように改装されている

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年配のおじいさん?が1人でやってるようだ

中はそんなに綺麗でなくやや古びている

画像で見ると70年代の喫茶店のようで

今から見るとケバケバしい色の昭和レトロな感じだが

当時は薄暗くスナックのような古臭く感じた

元は40人乗りの旅客機だからそんなに大きな飛行機では無い

ハンバーグ定食を食べた、まあ喫茶店だから味は普通だったと思う

おじさんによるとこの飛行機は本当に飛んでた飛行機を改造し

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ここに持ってきて喫茶レストランとして10年以上営業しているようだ

車体には昭和観光開発株式会社 NANKI HIMEと書かれている

1948年製だから38年経っている

米国社 コンベアー CVー240

1970年代に譲り受けたらしい、てっきり作り物と思ってたが

平日の昼間だったが自分以外に客はいなかったが

オーナーのおじさんは夏頃はたくさんの人で一杯になると言っていた

帰って地元の職場の人に聞くと

ああ、汚い飛行機のとこか、10年以上前からあるけど

あそこはあんまり流行ってないようだよと言ってた

現在はもうないようなので串本のどこにあったのかはわからないが

地元の知人によると串本では無く 和歌山県東牟婁郡串本町姫

現在のコメリホームセンター 南紀店あたりにあったらしい

この奥にあった

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