廃車体の飛行機に囲まれた喫茶飛行場 静岡県浜松

      2018/05/24


昭和の時代に和歌山県の串本に

実際に飛行していた本物の飛行機を改造して

開業していた飛行機喫茶があったが

昭和時代にあった飛行機の喫茶店 本物の飛行機を改装した喫茶店 和歌山県串本

静岡県浜松には喫茶飛行場といレストランがあると出ていたので

浜松に行ってみた

喫茶飛行場

静岡県浜松市西区入野町4702−16

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営業時間 · 11時00分~23時00分
電話: 053-448-5679

こちらは飛行機そのもが喫茶になってるのでは無く

和歌山の飛行機喫茶と違って

飛行機の廃車体?が敷地内に一杯置いてあるようだ
もっと山奥と思ったら住宅街にある

奥にもたくさんあるが全体的にあまり綺麗そうではない

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廃車体の飛行機ばかりで言い方は悪いが

まるで解体屋のくず鉄の中にある喫茶のようだ

珍しい事は珍しいので興味はそそる
ここで昼食食べる予定で来たけど大丈夫かな(^_^;)

そして入ってみる、良かった店内は綺麗だ


中には飛行機のグッズが一杯、オーナーはマニアなのか?

カレーライスやスパゲッティー、ドリアの他

ハンバーグ、ポークソティのライスセットなど

食べ物のメニューもたくさんあるしサンドイッチもある

結局ハンバーグのライスセットを食べた
席の前は飛行機のドアゲートが

飛行機の本や資料などもあり飛行機好きなら

結構時間を潰せそうだ

まあ話しのタネにはなるかな(^_^;)
ハンバーグも結構美味しかったし

かなり敷地は広いようだ

佐鳴湖のすぐそばだ

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